desima

FierceInterView
今週末のFierceSoundsでプレイするJeff Amadeusのインタビューが届いたので一部抜粋して掲載します。

西インド諸島をルーツに持つ彼は、ロンドンのスクワットパーティーサウンド,ACID,ハードテクノなどにラガやラップをJeff Millsのように3台のターンテーブルでMixし、Carl Coxのようにトライバルなビートをただき出し、さらにシュランツやガバのハードさが加わる新しい世代のTop Hard Techno DJ/Producerです。
要YOチェック!

■音楽を始めたきっかけを教えてください。

ある日TVのコマーシャルでGabbaがかかっているのを聴いたんだ。それはサンダードームというオランダのレーベルのCDコンピレーションのコマーシャルで、それを聴いた時に’なんだ!これは!’と衝撃を受けたんだ。それが音楽を始めるきっかけになったんだ。


■フランスではGabba CDのコマーシャルなんてあるんですね!

笑 そのコマーシャルを観てすぐ好きになった。ボクの怒りやアグレッシブなサイドをこの音楽なら表現できると思ったんだ。

■いつもニコニコしているJeffさんからは想像もつきませんが、で
は今までの音楽環境はどんなものだったのですか?

ボクのルーツは Martinique、Westインディなので、レゲエとかとにかくHappyなサウンドばかりだったんだ。色んな意味で虐げられてきたので誰もがHappyな音が聴きたかったのかもしれないし、そういう中で育って来たけれど誰にだって怒りの表現をしたい時があるはず。ボクはそれを普通の生活の中では表さない分、この音楽で表現することを始めたんだ。ハードでナスティーで固くてシャープで、どんな自分にもなれるからこの音楽が好きになった。でも最近はモロッコに行く機会が多いのでアラブ音楽とかも聴いているよ。


■フランス、スイス、イギリスなどで育って来た環境からこう言う音楽になったと言えますか?

場所や国は関係なく、これは自分のパーソナリティーからそういう表現になったと思う。初めてCarl Coxをテクノパレードで観た時、あの頃 彼はトライバルテクノをplayしていて、まるで彼のルーツが見えた気がしたよ。体全体で血も肉も全て使って表現していた。衝撃的だったんだ。そしてボクも自分のルーツと自分の中にいるもう一人の自分をあんなふうに表現したいと思った。98年頃はトランスもAcidもテクノもまわしたし、いろんなpartyで違った音楽を聴いていた。何でもplayするけど自分を一番表現できるのがHard Technoだな。


■特にオランダ、ドイツではシュランツDJとして有名ですがそれについてどう思いますか?

ボクはHard Technoだと思っているけれど、、笑
シュランツが始まった頃 あれは新しいスタイルのテクノだったから面白くてplayしていた。人はそうやってラベルを付けたがるけどボクはどう呼ばれたっていいんだ。お客さんが楽しんで踊ってくれるのは 僕も楽しいし嬉しい。それだけなんだ。

■3Decks、時には4decksでやるのは何故ですか?

スクオットでplayし始めた時 その頃みんな同じレコードを持っていてみんな同じ音に聞こえた。だから何か違う事をやりたかったんだ。みんな興味を持ってくれたよ。

■2Decksとの違いは何ですか?

可能性が広がるよね。その音楽(レコード)にあるエネルギーを集めあってもっと強烈にできると思うんだ。それに観ていても楽しい。
DJはエンターテイナーだから。人はDJを観て踊るから観ていて楽しい方がいいに決まってるよ。

■今回の初来日に関して、日本について一言。

たくさんの日本人に会うんだろうなぁ。笑
日本の漫画は大好きだし、座頭市の大ファン、Kinji Fukasakuの映画とかも好きなのでとても楽しみなんだ。だけど人々がどういうふうに反応するのか全く想像がつかないよ。
日本人はとてもextreme(極端)だと思うから 笑 extremeな音楽を気に入ってもらえると嬉しいけど。


週末が楽しみです!

Copyright FIERCESOUNDS
| INTERVIEW | 10:12 | comments(0) | -
告知です!FIERCESOUNDS
AMATE-RAXIにてラウンジDJしまーす。
毎回マジでヤバいDJを連れてくるパーティーなので忘れかけてたハードテクノバイブスを呼び起こして足がつるまで踊りましょう!


お待たせしました!
久々にFIERCESOUNDSがやってきます。

気になる今回のゲストですがSquat Recordsのオーナー、ヨーロッパのハードテクノ界で有名なJEFF AMADEUSがスペシャル3Decksセットを披露します!
’Hard Techno DJ’という枠だけに当てはまらず、彼のルーツであるラップ、ラガなどのダンスミュージックを取り入れたり、TribalやHouseや色々な音楽の要素を入り交えた 観るに楽しい、聴くに楽しいプレイになること間違いなしです〜!!
毎回ハードなパーティですが今回もかなりハードになります!!
最近ハードな音をやるパーティが減っているので是非発散しに来ていただければと思います!!


FIERCESOUNDS TOKYO

2009.06.27 (SAT)
@AMRAX AMATE-RAXI,
http://www.amrax.jp
http://www.fiercesounds.com

Open 22:00-

Door 3500 yen ( 1 Drink ) / w/f 3000 yen ( 1 Drink )

GUEST DJ :
JEFF AMADEUS (Squat records)

http://www.squatrecords.com/home.html
http://www.myspace.com/djproducerjeffamadeus

ロンドンのHard Techno DJ & プロデューサーとして有名なJeff Amadeus。
数々のTechnoパーティーで3台、時には4台ものターンテーブルを操るDJとして人気がある。
彼のルーツであるラップ、ラガなどのダンスミュージックを取り入れたfunkyなsetは、ファットなベースの上に鮮やかなラテンリズムをきかせ、バウンシーでソリッドなグルーブを生みだす世界はTechnoファンのみならず, Tribal-houseファンをも魅了し、様々なジャンルを取り入れた彼の音はもはや’Hard Techno DJ’という枠だけに収まらず、”Jeff Amadeus”という唯一無二の音を作り上げている。

2001年に自身のレーベルSquat recordsを始め、今までにCluster, Stay Up For Ever, Men In Motion, Polymeric, Hurrican, Limitek, Fennec, Industrial Strength, Knowrec, Vendetta, Voxpopulis, Open Source, Artillery等のプロデュース、フランスの Epileptikよりmix cd ’Trylobeat’をリリースし、Jeff Miles, DJ Rush, Lenny Dee, DJ Promo, Mark Broom, Space DJz, Robert Natus, Patrik Skoog等とメインアクトとして競演、最近ではLondonでのクラブナイトやChillin' FMで有名なJackstar Records Paul LangleyとのパーティーがUK有名雑誌、Mixmagに取り上げられるなど、メディアからの注目度も高い。

Hard Technoをメジャー路線へと切り開いたJeff Amadeus。
初来日である今回、日本のテクノファンの為にスペシャル3decks setを披露する。

RESIDENT DJ :
DJ MAYURI (Metamorphose/Reboot/Fiercesounds)
DJ DAIKI (Fierceheads UK)

DJ :
KENI (Fierceheads UK)
ZK (Effective, Sapporo)
EIGO MORITA

LOUNGE DJ :

HIROKI NISHIWAKI (Fierceheads UK)
2BEAT (GG / Fierceheads UK)
YUGO (Fierceheads UK)
SAM I AM (Dada Stream, AUS)
Dosei (Desima / GG)
PERFECT QUESTION
DK Bros.


ディスカウントもあります!!!
| PARTY INFO. | 21:14 | comments(0) | -
今週土曜日 GL in GINZA
5/30
GL@Ginza,Tokyo


http://www.gl840.com

年に2回行われている銀座ジャック的パーティー。
今回は7店舗+飲食が2店舗


全40組以上のアーティストが出演します!
BASS(TAXI HI-FI)
fussy
MY POT
YAHMAN from CHAMPION BASS
CHOCK708 (T.H.C CREW)
mezonotomore
伊藤ヒロキ(BLUE CAFE*)
SWINGIN'K(月歩-GHEPPO-)
DJ QUIETSTORM(中目黒薬局レコーディングス)
HARRY 淑蘭(BULLET'S/SECOND LOBBY/SENDER LIPS)
DJ OSG
KIMURA HiDEO (KAMOME Sound System)
MANATHOL
danu(月歩-GHEPPO-)
AGARI CREW
WADAKE(PALLADIUM,月乃間.rec.)
OYAMATTERHORN(TAXI HI-FI)
MaLDJ RISE
板橋ワタル(月歩-GHEPPO-)
NELLO(月歩-GHEPPO-)
Zephiro
ENMC
RDK(SKEM,ESOW,MIM)
RAS KANTO
4CE FINGER(中目黒薬局)
RYOMA(TAXI HI-FI)
maaa3(3LRposse,月歩)
◯maru
TSURU(spectator)
DJイケボーン
Coffeeshops (desima)
icchie
DJ DAIKEI(O-parts recordings)
DJ SANCHE
平安ノ秋(PALLADIUM,月乃間.rec.)
DJ BLACKSANTA
MOTOKI(Spontaneous Combustion)
DJ TAKERU
ASUMA(nijidub)

全部の店を回っているだけで朝になります。
土曜日の銀座はあまり人がいないので、道ですれ違う人はほぼイベントのお客さんということで、コンクリートだらけだけどなぜかレイブ感が漂っています。坂道を上がる感覚で階段を登り、高原のケーブルカーに乗ったイメージでエレベーターに乗りあわせた人に爽やかな挨拶が出来ます。

今回は「マル吟」「焚膳」という2つの飲食店も参加するのでいつでも"GL定食"が食べられます!

前回と同じく、デシマはプログバーというプログレッシブロックのバーを担当します。http://progbar.jp/
デシマからはManathol,DAIKEI,HARRY:淑蘭,○maru,housematic,Coffeeshops,Socktouchと、プログレバーだけあってお店側からのゲストでZephiroというイタリアのロックバンドのライブをやります!イタリア語のロックです!

『銀座経済新聞』というサイトに掲載されています。
http://ginza.keizai.biz/headline/932/

トラブルやゴミのポイ捨てがないよう、ピースに盛り上がりましょう!!
| PARTY INFO. | 15:04 | comments(0) | -
PartyExpelimentaRythm
今後のパーティー予定まとめです
ぜひ遊びに来てください!

5/23
BASS THEORY vol14
@mission's koenji
1500w1d
23:30 Start
高円寺にてtribeのパーティー。
cheers for tearsというチームでRock City AngelsやCircus Of Powerみたいなバッドボーイズロックンロールをイベントの始めにブチかまします。
COW'Pライブも決定!

DJ: masaco/maq/ogatt/
cheers for tears
LIVE:NDENDEKI/COW'P

http://macaw.main.jp/


5/30
GL@Ginza,Tokyo
http://www.gl840.com
年に2回行われている銀座ジャック的パーティー。
前回と同じく、デシマはプログバーというプログレッシブロックのバーを担当します。http://progbar.jp/
デシマからはManathol,DAIKEI,HARRY:淑蘭,○maru,housematic,,などなどお届けします。
Coffeeshopsも明け方やると思いま〜す。


6/27
Fierce Sounds
http://www.fiercesounds.com/
ロンドンスタイルのハードテクノ・パーティーです。すごいすよー!
ふくらはぎ鍛えて来てください!

ロンドンと東京に拠点を置くFIERCEHEADSが ロンドン/ヨーロッパのREAL UNDERGROUND TECHNOを本場のスタイルのまま日本で再現するParty、FIERCESOUNDS.
毎回 海外よりゲストDJを迎え 海外のアンダーグラウンドpartyの音や雰囲気, そしてイギリスのフェスティバル的な雰囲気を そのまま地下のクラブにもってきたようなcoreでマニアックな音楽好きの集まるアットホームなpartyです。


7/21-23
Desima Eclipse BootCamp
皆既日食なんでデスバレー的な場所でなんかやるつもりです。
参加者募集中!
| PARTY INFO. | 12:09 | comments(0) | -
Party Info☆4/4 パンクバンドにTB303を持ちこんだ男
毎回ヤバいアクトを引っさげて、ロンドンのアンダーグラウンドから半蔵門線に乗り換えてそのまま渋谷でパーティーをやって焼き肉を喰って帰りはVirginで帰っていくようなパーティー、Fierce Soundsがまたやってきます!

今回のゲストは80年代のパンクスのスクウォット・パーティーに初めてTB303を持ちこみ、後のUKアシッドテクノのゴッドファーザーとなった、DDRのライブセット!!

クラベリアにインタビュー掲載中!
http://www.clubberia.com/Interview/Detail/?id=234

ロンドンのアシッドテクノは本当に不思議な音楽だと思いました。ハードで荒っぽいんだけどどこかカワイイところがあって、意外と楽しく踊れるので、女の子のファンも多いと思います。そこはやはりシカゴのアシッドハウスを受け継いでいる部分があるんですかね。「ルートマスター」というレーベルがありますが、ロンドンの、東京でいう台東区あたりの2階建てバスの運ちゃんがギンギンの手荒い運転で街を案内してくれるような下町っぽい荒くれた労働者階級のテクノを味わいに来て下さい!!
(かなり勝手な意見です・・・)
ディスカウントとれますのでご連絡を!

前回のショット。DJ Clodagh、カワイコちゃんですがDJする時はオトコ!


Fierce Sounds

http://www.fiercesounds.com
2009/04/04(Sat)
@ amate-raxi
OPEN : 22:00
DOOR:¥3500 (1Drink) WF:¥3000 (1Drink)

[DJ]GUEST:DDR (HAZCHEM/COSHH/STAY UP FOREVER/CLUSTER/SMITTEN/ROUTE MASTER),RESIDENT

DJ:MAYURI (METAMORPHOSE /REBOOT/ FIERCESOUNDS)
DJ DAIKI (FIERCEHEADS UK)
DJ:KENI (FIERCEHEADS UK)
MON-Z (CORE,SENDAI)
YUGO (FIERCEHEADS UK)
HIROKI NISHIWAKI (FIERCEHEADS UK)
2BEAT (GG / FIERCESOUNDS)
SO-UP(CURANDERO)
CHT (GG/JACKBASS)
TOTY (HOLIC)
TAKEREV

ロンドンと東京に拠点を置くFIERCEHEADSが、LONDON REAL UNDERGROUNDシーンを日本で再現するために、毎回ヨーロッパよりゲストを迎えている「FIERCESOUNDS」。今回のゲストはLONDON ACID TECHNOの元祖、DDRがHARDでソリッドなLIVE SET、日本からはMAYURIのHARDセットで立ち向かいます!

London Acid Technoが始まる以前に彼自身のpunkバンドに初めて303を用いれ、ロンドンのRave, FreeパーティーにAcid旋風を巻き起こした元祖、DDR!彼がいたからこそLondon Acid Technoは始まったと言っても過言ではない。

今回はDDRのNewアルバムを先着20名様にプレゼント!Acid Techno好きは見逃せない!

■DDR (HAZCHEM/COSHH/STAY UP FOREVER/CLUSTER/SMITTEN/ROUTE MASTER)
90年より自らサウンドシステムを持ち 数々のraveをオーガナイズ、彼自身のpunkバンドに初めてTB303を用いれたアシッドテクノの元祖と言われるDDR。このrave時代に Acid TechnoレーベルであるStay Up Foreverのメンバーと交友を深め,94年に初めてのゲストアーティストとしてSUF 2をリリースして以来、London Acid Technoのパイオニアとして知られる。その後Choci's Chewnsスタジオを運営後、96年、Kinetec recordsのスタジオエンジニアとして数々のアーティストのエンジニアを務め、現在までに自身のレーベルであるHAZCHEM、COSHH、そして Stay Up Forever、CLUSTER、Yolk、WahWah等から140曲以上をリリースし、ヨーロッパ各国、アメリカ、南アメリカ、日本など幅広く活躍し、世界中でプレイされている。彼のLive setは1度として同じセットはない。ハイクオリティなサウンドとシャープでバウンシーな本物のAcid Technoは本物のクラバーやレイバーを魅了するであろう。

http://www.triphazard.net/
http://www.stayupforever.com

■DJ MAYURI (REBOOT/FIERCESOUNDS)
90年代初頭より DJ活動とパーティオーガナイズを開始。数々の人気パーティ、イベントを手掛け、現在は、昨年2万3千人を動員している野外フェスティバル「メタモルフォーゼ」を主催している。DJとしては、レギュラーパーティでは10周年を迎えた「REBOOT」@AIR のレジデンツ、ロンドンー東京共同主催のハードテクノパーティ「FIERCESOUNDS」のレジデンツ他、国内外の多数のパーティでプレイしている。

■DAIKI (FIERCEHEADS UK)
94年よりDJ活動を始め,その後 Techno, Electro, Ragga, Dancehall, Jazz, House, Abstract, Breaksなど様々なシーンやジャンルの影響を受け, 渋谷WOMB, AMARAX, CLUB ASIA, 新宿LIQUIDROOM, 六本木CORE, 代官山FLW(現UNIT)などで多方面に渡るクラブ/ファッションパーティーにDJ出演。2001年からは, 日本ーロンドンを股にかけて活躍し, 欧州で受けたTechnoの影響を今までのDJスタイルと複合させ, Marco BaileyやDJ Misjah,Carl Coxのofficial tour DjのClodaghなど毎回豪華なDJラインナップで人気を集めるクラブパーティー'Kinetec Live'シリーズにEric Sneoと共にゲスト出演, Christian Varela, Chris Liberator等と共演するなど日本、イギリスにて活躍中のDJ。

■2BEAT(GG/FIERCESOUNDS)
在米中にジャパニーズヒップホップサイト韻化帝国を創設。1998年に帰国後、YTR☆、RHYMESTER達の協力を得てイベントをオーガナイズし、同時期に野外party集団GreenGiantに参加。その数年後jet ruiとのユニット、R2B2としてDJ活動を開始。その後もGGにて10年ほどスピーカーを担ぎ続けつつ、現在はjackbassでのDJやオーガナイズ等の活動もしている。
http://jackbass.2beat.org/

■KENI (FIERCEHEADS UK)
2004年訪れたロンドンでSquat Partyに感銘を受け、DJをスタート。Hard Techno、Acid Technoを中心にmix, 緻密に計算されたDJ Setで確実に盛り上がりを見せる。東京、及び近県でのDJ活動を経てChris Liberator、Pat Hurley等と共演、さらに2008年からはFIERCESOUNDSのメンバーとしてJulian Liberator、DJ Clodagh、James Kinetec、ThermoBee等と共演、オーガナイズに携わる


FREE EXPRESSION, NO ATTITUDE


新しい発見、経験、それを自由に感じられる空間を作り、自由に自己表現できる唯一のpartyでありたい、FIERCESOUNDSの目指すものは FREE EXPRESSION,NO ATTITUDE.

ロンドンと東京に拠点を置くFIERCEHEADSが ロンドン/ヨーロッパのREAL UNDERGROUND TECHNOを本場のスタイルのまま日本で再現するParty、FIERCESOUNDS.
毎回 海外よりゲストDJを迎え 海外のアンダーグラウンドpartyの音や雰囲気, そしてイギリスのフェスティバル的な雰囲気を そのまま地下のクラブにもってきたようなcoreでマニアックな音楽好きの集まるアットホームなpartyです。
| PARTY INFO. | 10:08 | comments(0) | -

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